【習慣】自己肯定感の上げ方②【昼の活動編】

習慣

こんにちは、AKIRAです🐺

朝の活動に続いて、今回は昼の活動編をお届けします!

どれもすぐに取り組むことができる習慣ばかりなので、参考になりましたら幸いです。

この記事を読むことで、

・職場や学校での立ち回りが意識できる
・昼の活動意識を持つことができる
・自己肯定感が上がる

上記の内容がわかります!

一緒に自己肯定感を上げていい女を目指しましょ〜!

下記の記事も併せてご覧くださいませ〜♪

好きな香りでリフレッシュ・集中する

まず最初におすすめすることが、好きな香りでリフレッシュ・集中すること!

人それぞれ好きな香りはありますが、これ!という香りがあると思います。

試験の時、大事な会議やプレゼンなど緊張する場面はちらほら・・・

そんな時は、自分の好きな香りを嗅ぐことや纏うことで、緊張も解けて集中することができます。

私も気持ちの切り替えをしたいときに練り香水などを手首にちょんと付けるだけで、緊張も解けるのでおすすめしています♪

とりあえず2分だけやってみる

なかなか取り組めないことってありませんか?
私の場合は、食器洗いを遠回しにしてしまいます。

だってめんどくさい・・・

そんな時は、とりあえず2分だけやってみること。

2分だけならば・・・と体は動き出し、先延ばしにしていた家事や勉強も気付けば集中して取り組んでいるはず。

このように、とにかく手や体を動かし始めると、「せっかく始めたからこのまま続けるか」と行動が持続します。

「できた!」の達成感と自信から自己肯定感も上がりますよ!

気持ちの良い挨拶をする

「こんにちは」「お疲れ様です」と挨拶の時に、目線を合わせることや声のトーンなどで印象も変わってきます。

苦手な人や気難しい人を相手でも挨拶は、ほとんどが返ってくると思います。

あなたの中で「こんな挨拶だと気持ちいいな」と思う挨拶をしてみてください。

相手もそれに対して同じように挨拶を返してくれるはずですよ。

私の場合は「〇〇さん、おはようございます」と名前をつけて挨拶を心がけています。

私だけに向けた挨拶と相手もわかるので聞こえない限り、ほとんど返ってきますよ♪

相手が持っているもの、身につけているものを褒める

「素敵なバッグですね」「すごく綺麗な色の洋服ですね」

このように持ち物を褒められるって、いい気分になりませんか?

「美人だね」「スタイルがいいね」などはセクハラと認識する人もいらっしゃるので注意が必要ですが、持ち物ならハラスメントになりにくいことだと感じています。

褒めることが苦手な方も、持ち物ならば褒めやすいはず。

「いいな」と感じたら素直に口に出してみましょう!

相手からのあなたに対しての感じ方も変わってくるはずです。

褒められたら「いえいえ・・・」ではなく「ありがとう!」

褒められた時って、謙遜してつい「いえ、そんなことはありません」って否定してませんか。

相手からの褒め言葉は素直に「ありがとう!」と受け取りましょう!

否定されると相手も自信を無くしてしまうので注意が必要だと私は思います。

自分も相手も自己肯定感が上がる「ありがとう」の言葉を唱えてみてください。

少し目線が上向きになって、余裕を持って過ごすことができるはずです♪

まとめ

今回は昼の活動編として5つの習慣をご紹介しました。

どれも頭の片隅に入れておくと、やってみるかな〜って気持ちになりませんか?

何事もやってみなくては、結果は分かりません。

人生はトライ&エラーの連続なので、試してみると案外いいかもしれませんよ。

他に皆様からもおすすめの習慣がありましたコメントなどで教えてくださいませ!

一緒に成長していけると幸いです♪

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

また次の記事で会いましょ〜!

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