こんにちは、AKIRAです🐺
今回はアラサー女子の私が愛用しているオススメ衣類ブランドを紹介。
洋服からガジェット、メイク用品や家具に雑貨まで幅広くお伝えしていく中で、今回は衣類編!
この記事を読むことで
・気になっていた衣類ブランドの特徴がわかる
・モノトーン系、強い女系のブランドがわかる
・AKIRAの好きポイントがわかる(?)
上記内容がわかります。
早速、私のオススメブランドを紹介していきますね!
HARE(ハレ)
ブランド特徴
日常着として着やすいベーシックさにモード感やアートの要素をほんのり加えたデザインが特徴です。
モノトーンを基調に、シャープで洗練された雰囲気のアイテムが多く感じます。
個人的には小綺麗な印象。
ライブの参戦服や推しの概念服などで取り入れる人も多いです。
主に20〜30代の男女向けでユニセックス展開も揃っています。
アイテムと展開
トップス、アウター、ボトムスに加えジーズンごとのコラボアイテムや別注アイテムなども定期的にリリースされています。
トレンドを押さえつつ、日常のスタイリングにもフィットするラインナップです。
筆者個人はコートがオススメ。
5年前に購入した秋物のコートは素材も丈夫で、1枚あるだけでこなれ感を演出。
昔に買っても現役で使えるスタイリングで長持ちです。
JEANASIS(ジーナシス)
ブランド特徴
トレンドを取り入れつつ、どこかクールで洗練されたシルエットが特徴です。
素材も拘っており、肌触りと質感も良い。
主に20〜30代向けで、個性を引き立てる洋服が揃っています。
時にアニメなどコラボもしており、人気が高いです。
アイテムと展開
トップス、アウター、ボトムスなど幅広いラインナップがあり、モノトーンベースのクールスタイルが人気。
筆者個人はカバンやネックレスなどの小物類を推しています。
カバンはショルダーバックを通勤用として使っているが、とにかく丈夫。
防水加工もされてポケットも多数あるので収納にも困らないなど実用的です。
小物類はスマホストラップやキーホルダー、ネックレスなど取り扱っているが、とにかく可愛い。
ZOZOTOWNなどで展開しているので、覗いてみることもオススメです。
tutuanna(チュチュアンナ)
ブランド特徴
足下からインナーまで可愛さと日常の使いやすさを大切にしていることが特徴。
シンプル〜トレンドアイテムの展開で幅広く支持されており、全国展開されています。
ヤング〜大人の女性をメインにアイテムを提案。
ソックスやタイツは男女とキッズ展開もあるので、幅広い年代と用途に対応します。
アイテムと展開
靴下、タイツ、レギンス、下着、ルームウェアとインナーアイテムとライフスタイルアイテムが多め。
筆者個人は下着を推しています。
特に「特盛ブラ」シリーズはぜひ買っていただきたい。
めちゃくちゃ盛れるし、絶壁でも谷間ができるので魔法アイテムと思っています。
カラー展開やライフスタイルに合わせて素材展開も豊富です。

Calvin Klein(カルバン・クライン)
ブランド特徴
ミニマルで洗練された美意識を掲げる世界的ファッションブランドです。
シンプルかつ官能的、余計な装飾を削ぎ落とすデザインが特徴。
性別や年齢を問わず、幅広い人たちに支持されています。
アイテムと展開
アクセサリーやデニム、下着やトップスと幅広く展開。
フレグランスや時計とライフスタイル全般のアイテムも世界展開しています。
筆者個人は下着を推しています。
チラ見せラインの入ったスポーツタイプの下着は女性に大人気。
誰もが1枚は持っていたいアイテムではないでしょうか。
私もセットアイテムで持っていますが、素材も柔らかいので日々愛用しています。

DISEL(ディーゼル)
ブランド特徴
反骨精神と遊び心を秘めたイタリア発のファッションブランド。
カジュアルでありながら個性を主張するスタイルを得意とし、特にデニムを中心に世界で人気高いことが特徴です。
20〜40代の男女に幅広く支持されており、自由なファッションブランドを展開しています。
アイテムと展開
デニム、トップス、ジャケット、バッグ、時計などトータルコーディネートができるラインナップ。
大胆なロゴと独自のカラーリング展開で他にない存在感があるルックスが魅力です。
筆者個人は下着とフレグランスを愛用中。
下着は高そうに見えて3枚セットなどがあるので買っていて損なし。
トップスとセットアップで合わせることができるのでオススメです。
フレグランスも展開しており、ワイルド系の強い女を演出するならば欲しいアイテムです。
私はスモーキーな香りが特徴の「BAD」を愛用しています。
まとめ
強い女を目指している私がオススメの愛用ブランド紹介でした。
今回は衣類を紹介しましたが、今後も家具やガジェット、日用品と愛用品ブランドを紹介していきますので、お楽しみに!
ここまでご覧くださり、ありがとうございました。
また次の記事で会いましょ〜!

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